ローソン銀行ダイレクト利用時に「本人確認画面」が表示されました。本人確認とは何ですか
第三者のなりすましによる不正利用を防ぐためのセキュリティ対策です。 お客さまがローソン銀行ダイレクトにログインした際のご利用環境(端末情報等)を分析し、普段のご利用環境と異なると判断した場合に認証が求められます。 認証にはお客さましか知らない情報を入力いただくことで、お客さまご本人であることを確認します。 詳細表示
「ソフトウェアキーボード」とは、お客さま使用端末のキーボードを使用せずに、画面上に表示される文字・数字をクリックして入力を行う機能です。 パソコンのキーボードから直接入力しないため、キーボードの操作履歴を盗み取るスパイウェア(キーロガー)対策に効果があります。 ソフトウェアキーボードの... 詳細表示
不正送金・フィッシング対策ソフトPhishWall(フィッシュウォール)プレミアムはスマートフォンでは利用できないのですか。
不正送金・フィッシング対策ソフトPhishWall(フィッシュウォール)プレミアムはPC専用のセキュリティ対策ソフトです。 スマートフォンでは利用できませんが、当行が提供するスマートフォン向けのアプリケーションはアプリケーション自体にセキュリティ対策を行っています。 詳細表示
他の金融機関で勧められて、すでに不正送金・フィッシング対策ソフトPhishWall(フィッシュウォール)プレミアムをインストールしています。 インストールをやり直す必要はありますか。
インストールのやり直しは不要です。 そのままローソン銀行ダイレクトを利用することで、不正送金・フィッシング対策ソフトPhishWall(フィッシュウォール)プレミアムの保護機能は有効になります。 詳細表示
マイナンバー(個人番号)に関する提出書類は、どのように取扱いされますか
当行の規定に従い厳重に管理しております。 詳細表示
ローソン銀行ダイレクトにアクセスするとアドレスバーが緑色に変化します。
ローソン銀行ダイレクトでは、お取引きの安全性と個人情報の保護のため新規格のサーバー証明書「EV SSL (Extended Validation)証明書」を取得しております。 EV SSL 証明書に対応したブラウザで保護されているウェブサイトを閲覧した場合、ブラウザのアドレスバーの背面が緑色に変わる... 詳細表示
「キーロガー」とは、キーボードの入力情報を記録しパスワードなどを盗用する不正なソフトウェア(スパイウェア)のことです。 ※「キーロガー」対策として、ローソン銀行ではソフトウェアキーボードの使用を推奨しております。 詳細表示
インターネットバンキングによる、預金の不正払戻しの被害を受けた場合、補償はされますか
個人のお客さまがインターネットバンキングにより預金の不正な払戻し被害に遭われた場合、2008年2月19日に全国銀行協会より公表された『預金等の不正な払戻しへの対応』に沿って補償を行います。 被害に遭われたお客さまは、ただちに警察署にお届出をお願いします。 お客さまに「故意」、「過失」が... 詳細表示
ローソン銀行ダイレクトなどのセキュリティ対策について教えてください。
ローソン銀行では、お客さまに安心してご利用いただけるよう、以下の対策を行っています。 【ウィルス・フィッシング詐欺通信内容の盗聴対策】 ・128bitSSL/TLS以上の暗号化通信 ・24時間365日のアクセス監視 ・EV SSLサーバー証明書の採用 ・ソフトウェアキーボードの導入 ・フ... 詳細表示
振り込め詐欺で振込をしてしまったのですが、どうしたらいいですか。
振り込め詐欺に気付かれた場合は、速やかに警察署と振込先金融機関にお届けください。 振込先金融機関がローソン銀行の場合は、お客さまサポートセンターまでご連絡ください。 >>ローソン銀行お客さまサポートセンター 詳細表示
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