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  • 法人 > 法人向け商品 > 【ATM入金サービス・一般法人口座申込み】実質的支配者がわかりません。
  • No : 8248
  • 公開日時 : 2020/11/16 09:47

【ATM入金サービス・一般法人口座申込み】実質的支配者がわかりません。

法人の事業経営を実質的に支配することが可能な方のことです。
「犯罪による収益の移転防止に関する法律」の改正により、お客さまに確認することが義務付けられています。どなたが実質的支配者に該当するかは、お客さまの事業形態によって異なります。
 
【質問①】 事業形態を選択してください。
A: 株式会社、有限会社等
【質問②A】
直接または間接(*1)に保有する議決権の割合が50%を超える個人(*2)はいますか?

(*1)間接保有とは、50%を超える議決権を保有する支配法人を通じて議決権を保有していることをいいます。
>議決権の「間接保有」とはどのような場合ですか。
 
(*2)個人のほか国・地方公共団体・上場企業やその子会社等も個人とみなします。「自然人」とみなされない法人は実質的支配者にはなり得ず、その法人の議決権を保有する個人・法人を、最終的に「個人」になるまで遡ってご申告ください。
どちらに当てはまるか、選んでください

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